ファシリティに特化したDCIMツール – ドキュメント作業工数の削減

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このトピックには 0 返信 、 1 ボイス が含まれます。 最終更新 by  ㈱ビューテクノロジー 6 年, 6 月 前.

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    ㈱ビューテクノロジー

    4.作業工数(コスト)の削減と見える化を実現

     1) 操作の面倒なCADソフトをプログラム上に取り込み、プログラムの中で簡単に移動、追加等変更処理が出来ること
     2) 変更処理はビジュアル画面で簡単な操作を可能とし且つ、初期データ等大量データは一括処理を可能とした
     3) 変更は履歴データに保存しデータ照合が可能で且つ、アクセスLOGはセキュリティ対策上検証を可能にした
     4) IT機器収納ラック搭載図は、都度データベースから情報を取得し作図を自動化して工数を大幅削減に寄与
     5) IT機器からブレーカーまでの接続を入力し、電力の設定値の集計を行い消費電力の見える化を可能にした
     6) 変更されたフロア図やIT機器収納ラック搭載図は直接報告書及び作業記録に書き出すことを可能にした
     7) 年月日時分秒のスタンプ付きで随時データ保存が出来、過去に遡り消費電力、機器の増減把握等を可能にした
     8) 機器毎に収納ポケットを備へ、工事関連資料を誰もが、保存、取り出しが出来るよう直感的な処理を可能とした
     9) 管理数は収納ラックの数で数千ラック(IT機器で数万点)の管理が出来、大小のセンター管理を可能にした
     10)  フロア図、機器搭載図の上で搭載数/重量/発熱量/消費電力の集計値で色替えし全体の見える化を可能にした

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